Home

D×3ダーツブログ

~TRiNiDAD(トリニダード)~【CONDOR(コンドル)】

TRiNiDAD(トリニダード)から4月に、
フライト&シャフトの一体型(シンプルな2 in 1タイプ)
CONDOR(コンドル)】が登場しました!

欠品が多かったのですが、再入荷しましたので、今回紹介を!

『ダーツアイテムの新カテゴリー誕生。
ZEROストレスの衝撃!ダーツプレイヤーがこれまで抱えていた3つのストレスを、
コンドルは解消してくれます。
きっと今までにない手応えを、コンドルは教えてくれます。』
http://www.d-d-depo.jp/trinidad/flight_condor.html

 

3つのストレス、「装着のストレス」「ネジゆるみのストレス」「フライトがはずれるストレス」を、
解消してくれるとの事。

ということで、使ってみました!

確かに一体型で、シャフトとフライトがくっついているので、
外れないし、外れないという事は装着の必要もないですね。

そして柔軟性の強い素材で出来ている為、ネジもゆるみにくいです。

確かに3つのストレスは解消です♪

さらに、柔軟性の強い素材で、踏んでも壊れにくく、フライト部分のいたみも軽減。とも表記があり、
使った感じも、すぐにダメになるという感じは無かったです。

 

他にも、

『ゲーム中にフライトが外れる事がないので、今まで以上にゲームへ集中することができる。
コンドルカットシャフト部分に作った、独自の形状(通称:コンドルカット)によって、空気抵抗を軽減。
フライトとシャフトのつなぎ目がないのに加えて、コンドル全体が柔らかいので弾かれにくく、グルーピングがしやすい。』

などがメーカー紹介にありました。

あとは、『ブル率4.76%UP』について。
ブル率4.76%UPと表記がありますが、あくまでも上記説明にあるように、はじかれにくくグルーピングしやすいというのをアピールしたもので、コンドルを使ったからうまくなるというわけではありません(笑)

使用上の注意として、
・強く締めすぎるとねじ山がつぶれる可能性があります。
・シャフトやフライト部分を一掴みして強くボードから抜くのはねじ山部分が傷みますので、バレル部分を持ってボードから抜いてください。
・CONDORカットで浮力が増してますので、余分な力を抜いて投げましょう。
とのことです。
余分な力を抜いて投げましょうは、ダーツにおいて基本ですね。

 

【商品名】CONDOR(コンドル)
【フライト部分の形状】(スタンダード、スモール、ティアドロップ、スリム)
【シャフト部分の長さ】(L:33.5mm/M:27.5mm/S:21.5mm)
【カラー】(ホワイト、クリアブラック)
【価格】(各¥880)
http://www.d-d-depo.jp/trinidad/flight_condor.html

カラーがまだ2色のみですが、夏には新色も発売予定だそうです♪バリエーションは今後に期待です!

burn.2次予選開催! 結果報告

5/12(土)にDx3で開催したburn.2次予選の結果です。

優勝 青木一都選手

 

2位 大嶺翔選手

 

3位 川原千尋選手

 

4位 須藤大地選手

以上の4名が、6/17(日)に行われるブロック決勝に進出となりました。(場所は未定)

ドローの結果、小川譲司選手・近藤秀和選手・須藤大地選手・大嶺翔選手で争うCブロックをはじめ、各ブロックで激戦が繰り広げられました。

やはり、501というプレッシャーもあったのか、はたまた”burn予選”という重圧か。より一層選手の緊張感を作り出しているように思え、見るものも緊張感がありました。こういう中で勝つ人は本当に強い人だなと思います。

burn予選に参加された皆様お疲れ様でした。

勝ち残った選手の皆さん、是非ともこの三河地区からファイナル・グランドファイナルに残る選手となれるよう頑張って欲しいものです。

応援してます!!

burn.2012 ~2次予選開催・youth始動~

昨日、burn.予選に向けた練習会を突発で開きました。

テーマは「501の流れを掴む」。

501メドレーを主とし、各々が対戦相手を探しアップを行った後、実践方式でロビンを行いました。参加者は須藤大地選手、舘林寛幸選手、小川譲司選手、近藤秀和選手、谷口貴子選手。さらに堀越公人選手、原田剛選手、柴田卓也選手と僕。堀越選手は岐阜のqueで行われる予選に出場。谷口選手はJAPANレディースに向けての参加でした。

実際やってみて改めて思ったのですが、”501って面白い”ということ。このレベルだと4R以内でのフィニッシュが先攻にも後攻にも必須になってきます。

仮に1R~3R中に計3本外しても4R目にチャンスがある可能性があるので、先攻がかなり有利なのは間違いありません。

しかし先攻が4R目に上がれない場合は後攻にも同等のチャンスがあるので、それ以上のミスがどちらにも許されません。ゆえにコークの重要性が701より格段に上がる。

さらにこのレベルの選手たちは3Rフィニッシュも可能。見ていて、試合展開もスピーディーで終始緊張感があります。

burn.2012 2次予選開催

明日の13:00より全国一斉でburn.2012の2次予選が開催されます。東海地区は5会場で行われ、Dx3でも三河地区の予選が行なわれます。

ゲームフォーマットは予選ロビン501-cri.-501、決勝トーナメント501-cri.-チョイスとなっております。参加予定選手を紹介します。

参加予定選手

須藤大地 舘林寛幸 川原千尋 近藤秀

青木一都 柴田篤 熊田成孝 石井雅之

大嶺翔 大見紀貴 原真吾 小川譲司

渋谷竜規 鈴木洋平 谷大助 岡野俊彦

この16名から4名が、次の東海ブロック決勝に駒を進めます。選手の皆さんの意地とプライドをかけた熱い試合が見たいです。

burn.youth始動!

また、先日burn.youth開催の詳細がアップされました。

まずは6/2(土)にBee心斎橋で行われる西日本予選。

Dx3からは、本日15歳を迎えた 佐藤創真 が挑戦します。今年は受験生とプレイヤーの両立を図る彼の人生の中でも大変な一年。そんな中でも、burn.は絶対に獲りたいという目標をかかげ、再び日本一になろうと日々奮闘してます。

みなさん温かい応援をよろしくお願いします。

Page 1 of 5312345102030...Last »

Home

Return to page top