ホーム > タグ > ティップ

ティップ

【Case】 Ultima“和柄” & TRiNiDAD“BOMB”発売!!

ULTIMA DARTSから、【CASE STANDARD “和柄” Series】が10種!!

そしてTRiNiDADから、【コンパクトマルチケース BOMB(ボム)】が発売されました。

 

【ULTIMA CASE STANDARD “和柄” Series】

【サイズ】 横90mm×高さ115mm(ストラップ除く)
【素材】 PVC素材
【収納】 ダーツ2セット・フライト2セット・シャフト2セット・ティップ12本
   ・小物ポケット(ティップ20本程度収納可能)・カード&紙幣収納ポケット
【価格】3,980 円(税込み)

他にも16種がすでに販売されていますので、全部で26種類!!
あとスリムなタイプも13種類!!

これだけあれば、気に入るデザインに出会えそうですね♪

 

TRiNiDAD 【コンパクトマルチケース BOMB(ボム)】

爆弾型のコンパクトなケースです。
ダーツケース1セット、フライト、シャフト、ティップ、ミニ通信用カードなど、コンパクトに収納来ます。
またトーナメント時に使えるよう、ダーツをセッティングしたままも利用できます。
使い方は自由!!キーケースやコインケースとしても便利です。

【サイズ】11.5×8×4cm
【カラー】ブラック、レッド、ブルー
【価格】1,800 円(税込み)

見た目に新しいケースの登場です!

TRiNiDAD 【Oscar Type2】投げてみました。

<TRiNiDAD>から、PERFECTなどで活躍するMIHOこと岩永美保選手モデルの【Oscar Type2】が年末に発売されました!

岩永美保(MIHO)考案のセカンドバレル
開発に4年を費やした、岩永美保プロこだわりのセカンドバレルです。
Oscar Type1に比べて、6mm長く、後ろ重心とフォルムもかなり違います。
ずしっりとした重さを感じられる18gの後ろ重心バレルは、直進性が増すように、ストレートに近い、ロングバレルです。重さがある分、今までと同じ力で投げた時に、想像以上に飛びの違いを感じられると思います。
また、ティップ部分の方が細く、グリップ部分の方が太いのも特徴です。後部をグリップする人にオススメのバレルです。

 

他のバレルだと、Type2はType1から改良されたって感じですが、【Oscar Type2】は、Type1と別物ですね。

やはりダーツのプロでも投げていくうちに、グリップだったりイメージだったりが変わり、自分がいいと思うバレルが変化するんだなと改めて感じます。

 

って事で、【Oscar Type2】投げてみました。

重心は260のシャフト使用で、「前の幅の狭いカット」と「後ろの幅の広いカット」の間ぐらいになります。

後ろ重心だし、後ろの方が太く極端な形の変化もないのでフィット感があり、後ろを持っても安心感があります。

あとはやはり重さ。バレル単体で18gとしっかり重さがあるので、楽に飛ばしやすい。

 

2010/12/21のブログで紹介した大内麻由美選手モデルの【mine】と長さ&重さが同じで、共に後ろ重心。前が細く、後ろが太いフォルムも似てますね。

 

2010年も色々なバレルが新しく出ましたが、重めのバレルが結構ありました。

今回の「TRiNiDAD」岩永美保選手モデル【Oscar Type2】や、

「DYNASTY」大内麻由美選手モデル【mine】、

「ULTIMA」村上史枝選手モデル【PAPILLON】、

そして「USAGI×EDGESPORTS」保土田真理モデル【TIARA BABY】・滝沢あさひモデル【PETz2】・大久保亜由美モデル【FROG KING 】など 、

女性プレイヤーモデルにも多かったです。重さがある事で、力を使わないでも楽に飛ばしやすいと考えるからだと思います。

バレルを選ぶ際には、是非重さも気にして欲しいです。

今回紹介した【Oscar Type2】を含め、試投用がありますので気になる方は試してみて下さい。

ハードボードWireless155

Wireless155(ワイヤレス155)

自宅での練習用に設計されたブリッスルダーツボード。ソフトダーツと同じ15.5インチサイズ。製造は世界No.1シェアを持つWINMAU製です。

同じ模様は絶対につくる事ができない、それは世界に一つだけのブリッスルボードだと言う証し。
ボード表面のひび割れたように見える模様は、ボードの製造過程で出来るユニークな模様で「マーブル模様」と呼ばれてます。ヨーロッパでは、一枚一枚違う模様のマーブル模様を、ダーツボード固有のデザインとして楽しまれてます。

 

色は、部屋のインテリアにマッチするビンテージ調のスタンダードカラーと、ブラウンを基調としたインテリアカラー、ダーツライブカラーの3ラインナップ。普段ダーツライブで投げることが多い人には嬉しいダーツライブカラーも登場♪

 

よくSHOPでワイヤーで弾かれるのが気になる・・・などの声を耳にしますが、このボードの特徴でもあるワイヤレスにする事で弾かれにくくなり、バウンスアウト(ダーツの弾かれ)を気にする事無く集中して練習する事ができます。

ただ、ボードに仕切りが無いという事で1or20や3or19など境い目に刺さった場合に、どっち??ってはっきりしない場合があるので、点数等を気にして練習する人や対戦するには向いていないかもしれません。

 

本格的なダーツの練習はもちろん、インテリア性も兼ね備えてる【 Wireless155】は価格もリーズナブルで大変お勧めです。

PRO [WIRELESS155] スタンダードカラー/ブラウン/ダーツライブカラー・・・各色¥7,400

※Wireless155はソフトティップでの刺さり方にベストな圧縮率で調整されています。なのでソフトチップでも使用可能ですが、CONVERSION POINTSを使用の場合と比較すると、ボードを傷めやすくやや刺さりにくい面がありますので、ソフトチップダーツをご使用の場合簡単にハードチップに変えることができるCONVERSION POINTSのご利用をお勧めします。なお、重量が軽いダーツの場合、投げ方によってはコンバージョンを使用しても刺さりにくい場合がありますのでご注意下さい。

Home > Tags > ティップ

Return to page top